ラヴィングタッチケアRアドバンス講座DAY3 DAY4開催しました♪


私たちはどこから来て、どこへ行くのか。 いのちの本質はどこにあるのか。 そんな大テーマを内包しつつ、 ふれる、を深めるラヴィングタッチケアアドバンス講座、 DAY3とDAY4が終了しました! いつもながら、 毎回、最高のメンバーが集まってくださいます。 お互いのワーク、シェアから学ぶことは教科書を越えて 実践的で、思索的で。 ゆだねる、の意味を知るのです。






「わたしとつながる」「呼吸につながる」「からだとつながる」を経て、 4日目の今日は「いのちとつながる」でした。 統合integrateの語源はtact触覚。 母の胎内に宿った小さな卵子から、 この世界に生まれてきて初めてのタッチから 次元を超えての旅立ちを見守るタッチまで、 壮大な愛の実験でした。 最後のワークは、 暖かいまなざしで包まれたセラピューティックな場のエネルギーが光となり、 輝き、doingとbeingの「統合」への変容を支えてくれました✨ 晴れ晴れと、揚々と、目に見える「進化」と、 目に見えない「深化」を共にしてきた仲間に、 こころからの感謝を伝えるタッチを、いのちの隅々まで味わいました♪ いいな、ふれるって。いいな、ふれられるって。 まだまだ感動の余韻の中です。 ご参加くださったみなさま。 壮大な愛の実験を、今世で、もしかしたら来世でも続けていきましょうね(๑˃̵ᴗ˂̵) ありがとうございました!


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まなざしで、声で、手で、心で触れる。あなたへ、わたしへ。

先日のO大学看護学生への「触れるということ」の講義の課題レポートが届きました。 看護を志す若い学生のほぼ誰も知らない、 聞いたこともない「タッチケア」についての90分のオンライン講義。 100近いレポートには、長い自粛生活や新型コロナでの不安や先の見えない心もとなさ、 課題に追われ、物足りなさや孤独を感じていた学生のみなさんが、 「自分自身にふれる」「他者に触れる」感覚に戸惑いつつも、 懸命に感じ