受付開始♪The Anatomy of Touch 講座、8月開講します!


みなさま、こんにちは! ラヴィングタッチケア入門講座The Awareness of Touch, 第1回第2回ラヴィングタッチケア基礎講座を受講してくださった方を対象に、 8月にアドバンス講座を開講します。 全4日間のDay1&DAY2を開催します。 一日参加、2日間参加どちらでも結構です。 ご一緒できますことを楽しみにしています。 DAY3&DAY4は11月18日19日開催予定です♪ どうぞよろしくお願いします(^^♪ 第1回ラヴィングタッチケアアドバンス講座 The Anatomy of touch Day1&Day2】のご案内♪ 触れることは、愛を伝えること。 触覚刺激が心身へ及ぼす作用への理論と豊富な実践ワークを通して、 からだとこころの自己調整力を高めるタッチケアを学ぶ ラヴィングタッチケアアドバンス講座全4日間の Day1&Day2ワークショップを2017年8月に大阪で開講します♪ この講座は、2016年10月、12月、2017年4月に開催してきた 第1回、第2回ラヴィングタッチケア基礎講座(2017年より ラヴィングタッチケア入門講座 The Awareness of Touchに名称変更しています。) 第3回ラヴィングタッチケア入門講座を受講された方を対象に開講いたします。 このワークショップでは、愛を込めてふれるタッチケアに関する 理論と体験を重視した入門講座からさらに深く、 解剖学、生理学、心理学、発達心理学、エネルギー医学と タッチケアをつなげる理論とワークを通じて、 より再現性のある、そして自分自身と回りの方へのタッチケアの可能性を 探求します。 愛を込めてふれる、ラヴィングタッチあいうえお、を 科学的な理論から考察し、 Beingに根差したふれ方、在り方、呼吸法を学びます。 また関係性の構築を重視したセラピューティックな場の意味、 触覚と脳、こころとからだとの関わりから 体の声を聴き自分自身や相手を尊重する方法、 心身の治癒システムを整えるためのタッチケアについて深めます。 ラヴィング・タッチケアは妊産婦、乳幼児やこども、 成人、症状のある方、高齢者に適用するホリスティックアプローチです。 この講座はラヴィング・タッチケア講座の基礎講座になります。 「こどもの発達と愛着形成を助けるラヴィング・タッチケア講座」 「乳幼児のためのラヴィング・タッチケア指導者講座」は 「The Anatomy of Touch 講座」受講者を対象に開講いたします。 ◆対象者:ラヴィングタッチケア入門講座The Awareness of Touch受講者対象 ◆最小催行人数:2名 ◆日時:Day1 2017年8月19日(土) Day2 2017年8月20日(日)     10時~18時(9時40分開場 昼食休憩1時間含む) ◆講師:はやしひろこ ◆お申込み方法:事前申し込み、事前振込みをお願いします。 ホームページのお問い合わせフォームからご連絡先をお知らせください。 折り返し、詳細メールとお申込みフォームをお送りします。 迷惑メールフォルダに振り分けられていることもありますのでご確認くださいませ。 お申込みフォームのご返信後10日以内のお振込みを持ちまして正式なお申込み完了とさせていただきます。 お振込みのない場合、自動的にキャンセルとさせていただきますのでご注意ください。 ◆2日間のコンテンツ予定 <Day1>まなざしと呼吸の解剖学 ・ラヴィングに触れる ・ラヴィングなありかた ・まなざしで心と体を整え ・ホリスティックないのちへのまなざし ・すでにある完璧さへのまなざし ・呼吸のリズムとからだのリズム ・気づきの呼吸とタッチの質のワーク ・心地よさと共鳴のブリージングテクニック ・肌から感情を癒す 〈Day2〉つながりと場の解剖学 ・共通感覚とタッチ ・場の力を構築する ・セルフレギュレーションのための触覚刺激 ・からだ、こころ、世界とのコミュニケーション ・関係性を深める言葉とタッチ ・治癒システムと表情筋と中枢神経のつながり ・見えないものと見えるものの「間」の解剖学 ・潜在意識に働きかける言葉とタッチ ・からだとこころのつながり、 ・触れることでわたしたちの内側で起こっていることにきづく ・からだの叡智に目覚める 詳細をご案内しますので ホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。 ご一緒できますことを楽しみにしています!

#タッチケア

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まなざしで、声で、手で、心で触れる。あなたへ、わたしへ。

先日のO大学看護学生への「触れるということ」の講義の課題レポートが届きました。 看護を志す若い学生のほぼ誰も知らない、 聞いたこともない「タッチケア」についての90分のオンライン講義。 100近いレポートには、長い自粛生活や新型コロナでの不安や先の見えない心もとなさ、 課題に追われ、物足りなさや孤独を感じていた学生のみなさんが、 「自分自身にふれる」「他者に触れる」感覚に戸惑いつつも、 懸命に感じ